- メタゲノム中の16SrRNAの存在比の解析機能プロトタイプが修正されました。
- VENN Diagramの解析対象ゲノム配列の読み込み方法が変更され、対象配列はMain Feature MapではなくMGV(Reference Genome Map)にロードする必要があります。
- Main Feature MapのReaction Tube上のアイコンの形状が変更され、配列名をより長く表示できるようになりました。
- TranslationダイアログにCodon表を表示する機能が追加されました。
- Local Genome Rearrangement Mapにてゲノム間の変異箇所が多数ある場合に、ゲノムの後半にある変異箇所が表示されないバグが修正されました。
IMC Version 5.0.11はリリースされませんでした。