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インシリコバイオロジー社のソフトウェアの操作方法のプロトコルです。プロトコルの各項目は、利用者の習熟度にによりいくつかのレベルに分類されています。レベルAは、すべての利用者が知っておくべき項目です。レベルBは、ソフトウェアをさらに、有効に使用するために必要な項目です。レベルCは通常は必要ありませんが、高度なカスタマイズを行う場合に必要とされます。レベルDは、使用頻度の少ない項目を示します。ビデオチュートリアルもあります。

  • クローニング操作   ( 15 記事 )

    IMCは、コンピュータ上でクローニング実験のシミュレーション(インシリコ実験)を実行することができます。インシリコ実験の結果生成される生成物はそのまま次のインシリコ実験に使用することができます。

    IMCでは制限酵素によるDNAの断片化、PCR増幅、ライゲーション、ゲル電気泳動などの一連のクローニング実験をシミュレートできます。これを「インシリコクローニング」実験と呼んでいます。これらのクローニング実験は環状DNAに対応しています。すなわち、環状ゲノムの任意の部位で継ぎ目なくクローニング実験が可能です。また、この機能はGenomeTravelerにも実装されています。

  • アノテーション   ( 2 記事 )

    ゲノムアノテーションを行う際に必要な操作について説明しています。

  • 基本操作   ( 5 記事 )

    インシリコバイオロジー社の製品を使用する上で、最低限知っておく必要のある基本操作方法を説明します。

  • 塩基配列とアミノ酸配列の操作   ( 2 記事 )

    インシリコバイオロジー製品を使用する上必要とされる塩基配列やアミノ酸配列の基本的な操作方法について案内します。

  • マッピング   ( 1 記事 )

    マッピングはゲノムレベルの網羅的な実験に基本的に必要とされる機能です。インシリコバイオロジー社のソフトウェア製品にはこのマッピング機能を使用して、様々な解析操作ができるようになっています。

  • 比較ゲノム   ( 6 記事 )
  • フィーチャーマップ操作   ( 1 記事 )

    メインおよび参照フィーチャーマップの操作方法を説明します。

  • プロトコルの使い方   ( 2 記事 )

    インシリコバイオロジー社のソフトウェアに関するプロトコル・インシリコの使い方等について、解析しています。

  • データフォーマット   ( 1 記事 )

    配列解析でよく使用されるファイルなどのデータフォーマットについて説明します。

  • 各種画面説明   ( 2 記事 )

    IMCおよびGTの各種画面について説明します。

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